【A-06-前】古代国家と神社
講座名 | 【A-06-前】古代国家と神社 |
概要 |
日本には、古来より神道と呼ばれる宗教が定着していました。そして、神道における神を祀り、神と人間とを結ぶ場所が神社です。 神社が国内各地に数え切れないほど存在しているのは、それだけ多くの人々が神道に信仰を寄せていること、そして多種多様な神が存在していることを示します。 本講座では、前後期に分けた計9回(前期5回、後期4回予定)を通して、著名な神社の創建の由来や、古代国家との関わりなどを詳説します。後期4回は、住吉大社・宇佐八幡神宮・春日大社・北野天満宮を取り扱う予定です。※後期は後期講座募集時期に別途お申し込みが必要です。 第1回 神道と神社 第2回 伊勢神宮 第3回 出雲大社 第4回 熱田神宮 第5回 大神神社 ※資料配布 |
講師 |
原 朋志 (帝塚山学院大学 非常勤講師) |
曜日 | 水曜日 |
時間 | 10:40~12:10 |
予定日時 |
(前期) 5/21 6/4.18 7/2.16 |
定員 | 50 |
受講料 | ¥ 6,100 - ☆卒業生価格あり |
備考 | ※資料配布 |